カテゴリ:パリのカフェ( 6 )

Café Kanabo

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買~っちゃった、買っちゃった♪
我が家も、ついに買っちゃった♪
何を?
コレを。
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「Nespresso ネスプレッソ」。
日本でも随分人気があがってきているようですが、
こちらコーヒー党のおフランス人の間でも大人気のマシーン、ネスプレッソ。
なんたって、あのシャンゼリゼ通りにデデデ~ンとお店を構えているくらいですから。
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Nespresso
119 Champs Elysées

中に入ると、まるでそこは高級ブティック。
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最新のマシーン、カラフルなカプセルなどがズラリッと並ぶ。
そして、渋いジョージ・クルーニーにもご挨拶。

我が家がこのネスプレッソを買うきっかけになったのが、
もう5年も使っているコーヒーメーカーのカラフェが割れたこと。しかも、これが2回目。
3つ目のカラフェをメーカーから取り寄せて買うか、
これを機にそろそろ新しいコーヒーメーカーを買うか。
結局J-kunと相談の結果、新しいコーヒーメーカーにアップグレードすることにした。
うっしっし~。これで家でも気軽に美味しいコーヒーが楽しめる♪
"Café Kanabo"のオープンでございます。

新しい『ネスプレッソ様』を台所の定位置に置き、早速二人で使い方を研究してみる。
そこで初っ端から二人の意見が分かれた。
説明書によると、最初にコーヒーカップをあたためるよう指示がある。
これは紅茶でも同じことをするのが理想で、あたたかいコーヒー・紅茶を楽しむための秘訣。
するとJ-kun.....

「これって、カップをあたためた後『お湯を捨てる』とは書いてないから、
これに追加して上からコーヒーを抽出するんじゃない?

んなわきゃないだろがぁーーーーー。思わず声に力が入る私。
だって、コーヒーをカップの中でお湯で薄めるなんてぇ~。
ネスプレッソ様でそんなことがあるわけがない。
まぁ、まずはやってみましょうと、カップを温めるためのお湯が出るのをじ~っとみつめる。
そのお湯の量を見て(カップぎりぎりまで入ったので)、J-kunはこのお湯は捨てるものだと納得。
当たり前じゃ!笑
そして、その後二人で美味しいコーヒーを楽しみました♪

皆様もお近くへお越しの際にはぜひ、"Café Kanabo"へ。
お湯で薄めたコーヒーは出しませんから、ご安心を、爆。


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by kanabo73 | 2008-06-16 02:56 | パリのカフェ

LADUREEのイースターマカロン
イースターホリデーは初日は少し風が冷たい陽気でしたが、日曜日・月曜日ともに素晴らしいお天気に。土曜日から、タイから大親友のMちゃん(フランス人のお母さん、タイ人のお父さんを持つ)が遊びに来て、半年ぶりの再会に大盛り上がり。彼女はタイ転勤時代に一緒に働いた仲間で、いろいろな意味でとっても影響を受けた人物で、タイを離れた今も尚頻繁に連絡を取り合って仲良くしている。やはり友情には国境・文化の違いなんて関係ないよね~。

日曜日には、イースター礼拝へ一緒に行った後(彼女もJ-kunと同じカトリック教徒なので)、シャンゼリゼ通りのLADUREEでランチ♪LADUREEは、前にお話をしましたがマカロンが有名なサロン・ド・テ(詳しくはこちらへLADUREEのマカロンで至福のときを...)。
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ランチはもちろんのこと、やはりデザートメニューのほうに目がいってしまう。
すると、なんとマカロンにイースター限定のフレーバーが出ているというではないですか!
これは食べねば。私たちは、4つのミニマカロンを分けることにして、イースター限定フレーバーから2つ、そしてスタンダードのフレーバーの中から好きなものを2つ選んでオーダー。
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左上から時計回りに、
Chocolat casiss
 「チョコレートカシス」。イースター限定フレーバーの1つ。マカロン生地にはカシスフレーバー、そしてデリケートなチョコレートチップが練りこんであり、甘酸っぱいチョコレートカシスのフィリングがたっぷり。
Chocolat citron vert
 「チョコレートライム」。こちらも、イースター限定フレーバーの1つ。ライムフレーバーとチョコレートチップが練りこんだマカロン生地に、中はライム味のフィリング。
Praine
 「プラリネ」。これは人気スタンダードのフレーバーの1つ。
Caramel au fleur de sel
 「(ゲランド塩の華で作られた)キャラメルフレーバー」。これは、私の一番のお気に入りフレーバー。塩味が絶妙に効いたキャラメル味。

一口食べるごとに、MちゃんもJ-kunも私も「Mmmmmmm!! Yummy!!!」。
まさに、またまた至福のとき。
そして、今回はなんとマカロンの代わりネタがあることを発見。
J-kunがランチとセットに選んだのがこちら。
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Macaron pomme caramel
りんごとキャラメルのマカロン。
特大サイズのキャラメル味のマカロンの間に、焼きりんご、そしてキャラメルフィリングをはさんだもの。なんと贅沢なの~!!!!!おいすぃ~♪
こちらは年間を通してある一品のようですヨ。

あまりにもおいしいのでみんなでペロリと平らげてしまったけど、
血糖値が上がった3人はなんだかナチュラルハイに(笑)
J-kunはいつにもまして歌いまくるは、私とMちゃんはメトロで笑いがとまらないわ。
というわけで、皆様食べすぎにはご注意をー!
家に帰ってきて一休みした後には、3人でブローニュの森へジョギングしに。
こりゃ、しっかりエネルギー消費せねばです。

でも、やっぱりLADUREEのマカロンは最高でございます。


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by kanabo73 | 2007-04-10 01:37 | パリのカフェ

寒くなったらChocolat chaudであたたまろう
今日は、昨日のポカポカ陽気がまるでウソだったかのように
気温も5℃まで下がり本格的な冬の気候に。
吐く息はもちろん白いし、ムートンコートを着ててもさぶっ!

そんな寒い時に、フランス人が好んでよく飲むのがChocolat chaud
いわゆるホットチョコレート
でも、このChocolat chaudは日本で一般的に「ココア」などとして知られているものとは、
ちと異なる。カカオの味がとっても濃厚で、ポタージュのようにトロッと濃度がある、
とってもリッチな飲み物がフランスのChocolat chaud。


有名どころで言うと、これまた日本でも「モンブラン」で知られているAngelina
Chocolat African
が、よくガイドブックなどにのっている。
でも、ここのはフツウのポットででてくるので面白くない。
実は、Chocolat chaudは特別な専用ポットで淹れられるもので、せっかくならそれも見たい。
というわけで、フランス人の友達からぜひオススメ!と言われたサロン・ド・テへ向かうことに。

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場所は、サンジェルマン・テプレ近辺
Rue Dauphineに面してPassage Dauphineというゲートが見えてくるので、そこを入っていく。


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本当に入っていっていいの?って感じのところだけど、ずんずこ歩いていくと....


右手に見えてくるのがこのお店。
L'Heure Gourmande
22, Passage Dauphine , 75006 Paris
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日本語で「食いしん坊の時間」という名のこのお店は、中へ入ると誰かのおウチにおじゃました
感じのアットホームな空間が広がる。

ここはサロン・ド・テというだけに、お茶の品揃えがとても豊富。
でもやはり私はオススメのChocolat chaudを1つ頼んで、ワクワクしながら待つこと15分。
これこれ!Chocolat chaud専用ポット!
アッツアツのポットのフタに穴があいていて、そこには木の棒がつきささっている。
それをテーブルの上で、シュコシュコシュコと上下に動かして混ぜて、カップに注ぐ。

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たっぷりマグカップに濃厚なChocolat chaudが入りました♪

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最初はスプーンですくいながらフーフーして飲まないと、本当にヤケドしそう。
このChocolat chaud1杯あれば、2時間は軽く時間を潰せてしまう。
でも、くれぐれもこのChocolat chaudを頼むときは、「一緒にケーキも...」なんてオーダーしない
ことをおすすめします。だって、Chocolat chaudだけでかなりお腹いっぱいになりますので。

今日もサロン・ド・テでは、ゆっくり時間が流れていた....。

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by kanabo73 | 2006-12-01 02:37 | パリのカフェ

LADUREEのマカロンで至福のときを...
フランスの代表的なお菓子といえば、なんといってもマカロン。このマカロンは、もともと16世紀にカトリーヌ・ド・メディシスがアンリ2世のもとへ嫁ぐ際にイタリアから持ってきたお菓子で、粉砂糖・
アーモンド・ココナッツ・くるみなどの粉末をメレンゲで軽く膨らませて焼いて、間にクリームなどを
はさんだもの。

そのマカロンをパリで食べるなら、絶対にLADUREEへ!と、
ほとんど100発100中の確率でフランス人からすすめられていた。
このLADUREEとは1862年からある老舗のサロン・ド・テで、ここの「マカロン」は名物となっているらしい。フランス人がLADUREEのマカロンの話をする時の幸せそうな顔と言ったら...。
そんなに夢中になるくらいのマカロンってどんな味なんだろう。
このLADUREEのサロン・ド・テはパリにもいくつかあるけど、
これだけ有名なので週末なんかに行ったら大抵は外まで行列ができている。
何度かJ-kunと行こうと試みたけど、その行列を見て何度も諦めてしまった。

と、そんな時に、今日Printempsへ買い物へ行ったら、なんとLADUREEのコーナーがあるではないか!!!知りませんでした。というわけで、早速購入して本日の夕食後のデザートに。

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ムフフフッ。
こんなシャレた箱に8つ好きなフレーバーを選んで、約10ユーロ(約1600円)。
色もカラフルで、見た目もとってもかわいらしい。

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まずはJ-kunとしっかり拝んで(?!)、どれから食べる~?としばし相談。
そして、皆が絶賛する「キャラメルフレーバー」から試すことに。

「サクッ=>フワッ=>しっとり」

まさにこの食感。
他にもマカロンは試したことがあるけど、このLADUREEのマカロンは外側の生地部分に不思議な
コーティングがあってさっくり感がもっとあるのと、何よりも中のフィリングが凝っている。
毎シーズン、新しいフレーバーを追加されていくとかで、その種類の多さと言ったら
それはかなりのもの。美味しすぎるぅぅぅ~!二人でしっかり味わいながら3つのフレーバーを
コーヒーとともに楽しみ、「今日はここまで」と箱を閉じたのでした。
これこそ至福のときだ~。

この感動は伝え切れません。
やはり実際に食べていただかないと。
「それじゃ、お土産に買ってきて。」と言われそうだけど、
このマカロンは崩れやすいので日本には持ち帰れません。
なので、パリに来て食べて下さい。アハハハ。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。
キレイなマカロンの写真もいっぱい載ってますよ。
http://www.laduree.fr

ここまで書いて、一瞬頭の中に次の疑問が思い浮かんだ。
このLADUREEは日本に出店していないのか?
パリにきてつくづく思うのが東京にはなんでもあるということ。いいお店をみつけると、それがたとえサロン・ド・テだろうが、ショコラティエだろうが、洋服ブランドだろうが、大抵は東京に出店、あるいは主要デパートで取り扱われている。海外のものはなんでも手に入るというのはいいことなんだろうけど、やはりその国で買うという特別感がなくなってしまう。ネットを見るとどうやらこのLADUREEは、ロンドンとジュネーヴにはお店があってもアジアにはなさそう....、と安心したのも束の間で、どうやら今年の11月16日~12月25日の間、クリスマス限定イベントで、世界初「LADUREE」と「Anna Sui」のコラボレーションスイーツが伊勢丹新宿店で取り扱われるらしい。伊勢丹め~、やりやがったな~!!でも、日本の皆様にはいいニュース?
残念ながらマカロンは日持ちの関係で取り扱われてなさそう(不確かな情報です)。
いずれにせよ、機会があればぜひ伊勢丹新宿店に行ってみてください。
もしマカロンがなかったら...その時はやはりパリに食べに来てください(笑)。

いつかきっと、伊勢丹の目には届いていない掘り出し物を見つけてみせるー!!!
(かなり難題だろうけどね)
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by kanabo73 | 2006-11-29 07:03 | パリのカフェ

パリのカフェで「タダ」なもの
今週末は、J-kunとカフェランチに出かけた。
まだ引越ししたてでガス台も何も届いてなかった頃は、カフェやビストロで外食することも多かったが、何しろ「高い」ので、台所が整ってからは外食も数がグンッと減った。だってランチだけでも、
最低一人あたり15ユーロ(約2300円くらい)もしてしまうのだからね。

しかし、そんなパリのカフェ・ビストロでも「タダ」なものがある。
それは、お水とパン。

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前にもお話したように、フランスの水道水は硬質だがおいしく飲める。大抵のカフェ・レストランでは、フィルターを通した水道水をカラフェに入れて用意されている。ただ、日本と違うところは、このタダのお水は「頼まないと」出てこない。よく日本人の観光客とかで「飲み物は『お水』でいいや」と言って、シャレたEvianとかを頼んでいる人を良くみかけるが、特別ミネラルウォーター(もしくは炭酸入りのお水)を飲みたいわけじゃない限りは、このカラフェ入りのお水でも十分ですよ~♪
ウェイターに一言、

Une carafe du l'eau, sil vous plais.
「お水のカラフェを1つお願いします」

と言えばいいだけである。

そしてパリのカフェ・ビストロではこのお水に加えて、「パン」すなわち「バゲット」もタダ。
一口サイズの大きさに切られたバゲットがカゴいっぱいに盛られてテーブルに出される。
もちろんこれも食べ放題

そんなわけで、お水もパンも出てくるから、サラダ1つ頼めば簡単なランチは済んでしまうというわけだ。なんかせこい?でもそうしてるフランス人はいっぱいいるよ。
せっかくパリに来たら、おいしい料理をいっぱい堪能しないとだけど、
同時に「「賢く」楽しむ方法も知っておいたほうが良いよね。

いよいよ「食欲の秋」!
これからも、もちろん私たちはフランスでの食をいっぱい楽しみます!
賢くね......。
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by kanabo73 | 2006-09-04 18:52 | パリのカフェ

パリで本格クレープを食べるなら「モンパルナス」へ
実は、パリに来てからまだ「おおぉぉ、やっぱり本場のクレープは違うね!」と思わせるような
本格クレープにまだ出会ってなかった。街中に多くの『クレープスタンド』はあるが、
生地もそれほど薄くなくてネチョッとした感触でおいしくない。

そんな愚痴をJ-kunのフランス人の同僚にこぼしたら、
クレープなら『モンパルナス』に行かなきゃ!と。日本の観光ガイドブックには、『モンパルナス』と言えば、19世紀~20世紀にかけて著名な小説家・画家たちが集った街で、今でも多くのアトリエがあったり、著名人が眠るモンパルナス墓地、そしてヨーロッパで2番目に高い(一番目はどこなのか???)ビル;モンパルナスタワーがあったりとその程度の情報しか載っていない。
実は、モンパルナスはそれ以外にもクレープ専門店「Creperie」が多く並ぶエリアとしても知られている。

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中でもこのRue du Montparnasse(モンパルナス通り)に入ると、ズラズラズラ~ッとCreperieが。


クレープとは、フランス北部・ブルターニュ地方が発祥の地であり、昔ブルターニュからパリへの電車がこのモンパルナスに発着していたという。そして、ブルターニュ地方からパリへ移り住んだ人々の多くがこのモンパルナスに住みつき、Creperieを開いたとか。事前のインターネット検索で、中でもとっても人気があるCreperieが『Creperie de Josselin』( 67, Rue du Montparnasse )と呼ばれるところだったので、J-kunとそこへ目指していざモンパルナスへ。

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そしたら、見事に夏休み中でお休みだった。あら残念。数軒先に、姉妹店のPetit Josselineというクレープ屋は開いていたが、ちょうど私たちが行った時間帯(3時半)はランチとディナーの間の休憩時間だった。ちなみに前にもご説明したが、7月・8月はフランスは日本と同じで夏休みシーズン。ただ、日本とちょっと違うところが多くのレストランやカフェなども7月中旬から8月いっぱいと夏休みをとるのだ。なんともフランス人らしいというかなんというか。なので、今のパリの街中は(観光地以外は)静まり返っている。

では、と気をとりなおして、すぐに目にとまったお向かいにあった『La Creperie bretonne』(「ブルターニュのクレープ屋さん」という意味)へ。

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56, rue du Montparnasse , 75014 PARIS

昼の12時から夜の12時まで毎日オープン!



メニューをもらって早速注文♪
モッツァレラチーズ・トマト・バジルの入ったガレット(そば粉で作られたクレープ)、ベリージャム・バニラアイスクリームの入ったクレープを頼み、飲み物はブルターニュ地方の名産であるシードルを。
こんな感じでございました。

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ガレットはパリッとした歯ごたえで、と~っても美味!
クレープも超薄で繊細な味。うま~♪これぞ本場の味だ~!!!
しかし、一つだけ私の口に合わなかったものが。
それは「シードル」。一口飲んだ感想は.....

えっ?これって『ぬかみそ』の味??!!

というわけで、残りはJ-kunがグイ~ッ。彼は「これがシードルの味だよ。」などと言っていたけど、私の知るシードルの味とは、メルシャンとかから出てるフルーティーなアップルサイダーちっくな味。ようはあれこそが邪道ってことだったのか。

このCreperie bretonneでこれだけおいしかったのだから、評判の高いCreperie de Josselineは一体どんな味なのか?!夏休みがあけたら、敗者復活戦?!で再度行ってみることにしたので、そのご報告は必ずやしますね。

いずれにせよ、パリで本格クレープを食べたかったら、ぜひモンパルナスへ。

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写真はヨーロッパで2番目に高い「モンパルナスタワー」。見た目はフ・ツ・ウ。こんなのだったら日本にいっぱいあるよね。でも最上階の展望台から一望するパリはキレイらしいよ。
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by kanabo73 | 2006-08-21 20:45 | パリのカフェ


愉快なフィリピン人夫と2008年7月に生まれた娘と一緒にのんびりパリ暮らし。フランス生活・旅行情報満載!
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