カテゴリ:パリの散歩道( 9 )

黄色いじゅうたん

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パリには幾つもの公園がある。
友達とお茶をしてバイバイした後、一人でぶらりと寄った公園。
こんなに素敵なものを見ました。
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イチョウの葉が一面に落ちて、そこはまるで黄色いじゅうたん♪
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ふかふかの黄色いじゅうたんの上で、大の字になって寝転びたい気分になる。
この葉が全部落ちたら、いよいよ冬か~。
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さぁ、今年も残すところ8週間。
ラストスパァ~ト!


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by kanabo73 | 2007-11-06 23:06 | パリの散歩道

パリでお墓参り

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昨日は11月1日Toussaint 諸聖人の日。
この日は、フランスはもとより、カトリック教国では「お墓参り」をする習慣がある。
それではということで、J-kunと一緒にお墓参りをしにいくことに?!一体どこへ?
こちら、パリ最大の墓地、Pere Lachaise ペール・ラシェーズ墓地であります。
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前々から行きたいと思っていたこのペール・ラシェーズ墓地。
過去200年以上に渡りフランスの文化や歴史に名を残した著名人が埋葬されており、
その墓を参るため、年間数十万人の訪問者があるほど、世界でも最も有名な墓地の1つ。
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まず目を見張るのが、お墓のユニークなデザイン。
こんな、ゴシック調のミニ教会みたいなものもあれば、
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こんな、見事な柱に囲まれたもの、
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モザイク画やステンドグラスをあしらったものも。
まるで美術品を眺めているよう。
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イチョウの葉もすっかり黄色に染まり、秋の散歩を楽しむ。
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ところどころに、お墓につきものの(?!)黒猫ちゃんも見かけました。
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お墓の中には、かなり面白いデザインのものももちろんあります。
こちらは、名無しのお墓。一体、何を表現したかったのか~?!
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唯一怖~い雰囲気を漂わせていたお墓。近づいたら今にも動き出しそうで、
私は一人でキャーキャー怖がってました、笑。怖くないぃぃ???
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こちらは、Victor Noir ビクター・ノワールというジャーナリストのお墓。
ナポレオン3世の従兄弟に射殺されて死んだそうで、その殺された時の姿の銅像が。
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こちらは、Francois Raspail フランソワ・ラスパイユというフランス革命時代の革命家で、
長い投獄生活を強いられていたため、お墓は牢屋をイメージしているとか。
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広大な墓地の中は、地図を見ながら散策をする。
もちろん、著名人のお墓もしっかりお参りしてきましたよ。
こちらは、ルーヴル美術館に展示されているあの有名な巨大画『メドゥーズ号のいかだ』を描いた
Theodore Gericault テオドール・ジェリコーのお墓。
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こちらは、『La vie en rose 人生は薔薇色』を歌った、Edith Piaf エディット・ピアフのお墓。
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こちらは、アイルランドの人気劇作家Oscar Wilde オスカー・ワイルドのお墓。
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今も尚数多くのファンがいることは、これらのキスマークからもよくわかる。
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まだまだこの他にもいっぱいの著名人、政治家などのお墓はあるが、私たちが一番感動したのはこちら。あの名作曲家、Frederic Chopin フレデリック・ショパンのお墓。
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いっぱいのキャンドルを見つめながら、頭の中で大好きなショパンの曲が流れる。
鳥肌ものでした….。感動~。
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この日はToussaintだっただけに、墓地にはお参り客がいっぱい。
ガイド付きのツアーでまわる観光客そして地元フランス人はもちろんのこと、
家族揃ってお墓参りをする姿もあちこちに。

ちなみに、フィリピンでもこのAll Saint’s Dayにお墓参りをする習慣がある。
前日の夜、すなわちハロウィーンの夜からお墓に家族で行き、
ピクニックシート、テントを張って、夜からワイワイ大騒ぎ。
そして一夜をお墓のそばで皆で過ごし、次の日に祈りを捧げてお参りをする。
「お墓参り」というと、なんだか少し寂しいイメージがあった私だけど、
こうして賑やかに行うのって、なんだかいいよね。
亡くなった後も、死者と一緒にパーティー。

ペール・ラシェーズ墓地も、不思議と寂しさを感じさせない墓地だった。
主要なお墓をお参りして、たっぷり2時間。
素敵な秋のお散歩でした♪
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by kanabo73 | 2007-11-02 19:53 | パリの散歩道

『桜』のお次は『マロニエ』
パリの街を散歩していて、やはりその街路樹の多さに驚く。
街のあちこちに街路樹が植わっていて、緑を楽しむことができる。
そのパリの街路樹の中でも最も多い種類の1つが、こちら。
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マロニエ。
和名は、セイヨウトチノキ。
栃木県の県木である「トチノキ」のお仲間。
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近くで見ると、南国風の花に見えるんだね。
栃木には、会社の研究所があったので毎月1回は必ず行ってたのに、気づかなかったな~、こんな花がこの時期に咲いていたなんて(実際にトチノキは、マロニエのように中心部は赤くないらしいですが)。私がどれだけ周りが見えない慌しい生活をしていたか想像がつきますね(笑)。
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ただいま、このマロニエ、満開の季節でございます♪
あっちにもこっちにも、マロニエ~。
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色は白が主要のようですが、赤色バージョンもあります。おっ!紅白!
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もうパリは夏突入ですよ~♪


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by kanabo73 | 2007-04-26 19:09 | パリの散歩道

日本と中国の間にあるもの
まだまだパリ未開拓エリアの探索は続きます。
パリ20区のGambetta近辺をぶらぶら歩いていると、偶然こんな道に出会ってしまいました。
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その名のとおり、「日本通り」。
前にパリには「京都広場Place de Kyoto」」「東京広場Place de Tokyo」がある話はしたが、まさか「日本通り」なるものがあるとは知らなかった。
でもその通りは...フツウの道(笑)。
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おかしなことに、そのすぐお隣の通りの名前は「Rue de la Chine 中国通り」。
なぬ?それじゃ、「韓国通り」「台湾通り」なんてのも近くにあるのかしら?なんて思ったけど、それはなかった(笑)。

日本通りと中国通りに間に挟まれたところには、小さな公園が。
なんとなくそれぞれの国を思い起こすような花があちこちに。
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見事な真っ赤なツツジ。
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これもツツジの一種なのかな。
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花に見とれていると、突然パリのイメージにはないものが目に飛び込んできた。
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それは石でできた卓球台。
マイラケットを持った中国人の少年たちが熱心に遊ぶ。
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石と鉄でできているからか、なんとなくモダンにみえてしまう。めずらしいよね。
この20区は、パリのもう一つのChina Town ; Belleville ベルヴィルが近いこともあり、中国人も多く住んでいるとか。それで中国の国民的スポーツである卓球の台が置かれているのかなぁ...。

パリには、こんな別の顔もあったりする。


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by kanabo73 | 2007-04-19 11:53 | パリの散歩道

誰でも女優になれる場所
デジタル一眼レフカメラを持って散歩するようになって、どんどん行動範囲が広くなっていく。
あそこにも、ここにも行ってみようと興味が湧く。
そして今回、今まで一度も訪れたことがないパリ19区へ。19区と20区はパリの東端にあり、
主要観光サイトがあまりないがために、残念ながら観光ガイドブックには取り上げられていない。
でも、実際には味わい深いパリの別の顔が見られるところ。今回のワタシの目的地はこちら。
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Parc des Buttes Chaumont ビュット・ショーモン公園

地下鉄7bis番線に乗って、Buttes-Chaumont駅を降りるとすぐに目の前に広がるこの公園は、今までパリで見てきた公園とは全く違う印象のある公園。私がいつかはこんな写真を撮りたいと思うParisanpoさんのブログで写真を見て、一目惚れしてしまったこの公園。これは行かねばと早速カメラを片手に足を運んでみた。
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丘全体が公園になったような感じで、真ん中には小さな岩山がそびえたち、
まわりには湖が広がる。
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どこを見ても、全てが『映画のワンシーン』のように見える。
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水の音が聞こえるほうへ行ってみると....
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こんなシーンも絵になるよね。
「いつでも一緒...」
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「上を向いて歩こう...」
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なんだか全てが完璧すぎるほと美しいこの公園。
フランス語の先生ソフィーと話をしていて、その理由が分かりました。
実はこの公園....人工的に作られた公園らしい。昔、この近辺に映画スタジオがあり、
そのセットの一部としてこの公園が使われていたとのこと。

「石とか触ってみるとわかるわよ、本物の石じゃないから。」と、ソフィー。な~るほど。
既にその映画スタジオはパリ郊外へ移ってしまったらしいけど、この公園はそのまま残され一般市民の憩いの場へ。これだけ絵になる公園なので、ここで結婚式の写真を撮るカップルも多いとか。

誰でも女優になれる場所、ビュット・ショーモン公園。
皆様もいかがですか?
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by kanabo73 | 2007-04-17 20:35 | パリの散歩道

壁いっぱいの...
モンマルトルの丘を気の向くままに歩いていると、Place de Abbessesという広場につき、
そのすぐ近くの公園の壁に目がとまった。
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何やら、壁にいっぱい書かれている
近づいてみると、それが何を意味するかすぐに分かった。
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それは、世界のあらゆる言語で記された" I love you "という言葉。

日本語はもちろんのことながら.....
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フィリピンの公用語であるタガログ語まで....
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一体、何ヶ国語の言葉が書かれているのだろう...。
後で写真をよく見ると、上のほうに君が「好」だと書かれていたりしてるけど、
それは愛嬌ということで(笑)。

壁いっぱいに書かれた愛のメッセージ。

パリで散歩をしていると、こんな素敵なものにいっぱい出会える。
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by kanabo73 | 2007-02-28 01:41 | パリの散歩道

『聖なる心』という名の大聖堂で願い事を...
Montmartre モンマルトルと聞けば、まず頭に浮かぶのはピカソやルノアールなど
芸術家たちが愛した街
というイメージであろう。
実際に19世紀末までは、多くのアトリエもここにあったという。
Montmartreという名はMont des Martyrs 殉教者の丘 から由来していて、紀元前272年ごろに、この丘で後にフランスの最初の守護聖人となったSaint Denis サン・デニが信仰を
理由に首をはねられて殉教したと伝えられている場所なのだ。

街全体が小高い丘になっているため、坂・階段があちこちに。
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そして、この街のシンボルとなっているのが、その丘の頂上にそびえ立つ
Basilique du Sacre-Coeur サクレ・クール寺院
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イスラム教のモスクを彷彿とさせるロマネスク・ビザンチン様式のバジリカ大聖堂。
その名も、Sacre-Coeur 聖なる心すなわち、イエス・キリストに捧げられた大聖堂である。
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1877年に着工し、なんと完成したのは約40年後の1914年。
1870年の独仏戦争、1871年のパリ・コミューンによって命を失ったフランス市民を讃える目的で建築されたとか。聖堂の中に入ると、目の前に現れるのが巨大なイエス・キリストのモザイク画。思わず鳥肌がたった。そして、しばらく言葉がでなかった。
今まで色んな教会を訪れたが、こんな思いをしたのは初めてかも。
残念ながら大聖堂内の写真は厳しく取り締まられているためありません。
何故ならそこは、祈りの場所だから。

殉教者の丘に立つ聖なる心という名の教会に、「祈り」を捧げるために足を運ぶ人は少なくない。
仏教でも「祈願参り」があるように、カトリック教でもNovenaと呼ばれるものがある。
もともとラテン語のNovenus(9番目の)という言葉に由来しているとかで、
9日間祈りを捧げることによって願いが叶うというもの。
毎日祈りを捧げるたびに、大きなキャンドルに火を灯す。
このサクレ・クール寺院にも、火の灯ったNovenaのキャンドルが多く並んでいた。

みんなの願い事が叶いますように....。

そんなことを思いながら大聖堂を後にし、
私たちはまたモンマルトルの丘での散歩へ繰り出したのでした。


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by kanabo73 | 2007-02-26 21:33 | パリの散歩道

Tour Eiffelを眺める特等席
今日はカメラを持ってパリの散歩を楽しむ予定にしていた。
カーテンを開けると、薄暗い。しかも風もピューピュー吹いている。
気温を確認すると、5℃。う~ん、どうしよう。
でも、せっかくだからちょっとだけ出てみよう....ということで、いざ今日の目的地へ。

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パリのシンボルと言えば、やはりTour Eiffel エッフェル塔。未だに「パリの景観を損ねる鉄の塊」と言うフランス人はいるらしいけど、やはり私はこのエッフェル塔が好きである。

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一見とってもシンプルだけど、よく見るととても細かく洗練されたデザイン。
遠くから見ても、近くで見てもきれいなエッフェル塔。
そんなエッフェル塔を眺めるのによいスポットは、あちこちにある。
でもよく絵はがきなどでみかけるショットが、
トロカデロ側のPalais de Chaillot シャイヨー宮から眺めたもの。

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トロカデロ庭園の先にエッフェル塔、そしてその先にChamps de Mars シャン・ド・マルス公園、
士官学校がまっすぐに伸びる。今日は、あいにくの曇り空なのであんまりパッとしないね。
でもこんな天気でも記念撮影をしている人がいっぱい。
よくこういったシンボルの写真を撮る時に、「手にのっけた風」「手でつまんでる風」「手で押している風」などなど遊んで撮るシーンを見かけるが、このスポットはまさに「それ」ができるところ。

まだ昼間なのに、風がとっても冷たい。さむーっ。
そんな中、ぬくぬくしながらここでエッフェル塔を眺められる特等席を独占しているモノたちがいた。

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ポッポッポ~ッ、ハトポッポ~ッ

ほんわかあったかい空気が出る地下鉄メトロの空気口がシャイヨー宮のてっぺんにあり、
そこにカラダをまるめてハトさんたちがじっとしてあたたまっている。
中には、目を閉じて眠っているおばあちゃん風ハト(勝手に想像)も。
普段は全然目も向けないハトさんたちだけど、今日はちょっとかわいく思えた。
そりゃね、ハトさんたちだって、寒いよねぇ~。

今度は天気の日に、また散歩へ出かけよう。
いつになるの....かなぁ~。

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by kanabo73 | 2007-01-30 22:34 | パリの散歩道

セーヌ河に浮かぶ散歩道『白鳥の小径』
フランスに来てから初参加のマラソン大会が着々と近づいてきた。
フランス人はアメリカ人ほどGYMだなんだとスポーツを積極的にする国民ではないが、
マラソンとサイクリングは概して人気のあるスポーツらしい。
なのでフランス中あちこちでマラソン大会なるものは年中行われている。

私たちのジョギングコースは、我が家からエッフェル塔の往復の約7km。基本的にはセーヌ河沿いに走り、エッフェル塔まで行ったら折り返すパターン。その道のりの中で私のお気に入りの1つが、ビルアケム橋とグルネル橋の間に浮かぶ、この『Allee des Cygnes;白鳥の小径』
呼ばれる遊歩道である。

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全長1kmほどで、もともとは19世紀初めに作られた堤防だったものに、街路樹、石畳、ベンチなどが整備されて散歩道となったらしい。何故「白鳥の小径」と呼ばれるのかは???知りません。ちょっとネットで調べてみたりしたけどそれについての説明はどこにもなかった。「昔、セーヌ河に白鳥がいっぱいいて(今でも郊外に行くと見かけることはあるけど、パリではまだ一度も見ていない)、この堤防に自然と白鳥が集まった.....」とかくらいなのかなぁ。もっとそれらしいお話がうまく作られる方、何か他に想像できるアイディアはありますか?

ポカポカ陽気のあたたかい日は、この白鳥の小径では色んなシーンを見ることができる。ベンチで寄り添うカップル、一人読書を楽しむおじさん、ぼ~っとセーヌ河を眺める老夫婦などなど。そんな人たちを横目に、私たちはひたすら前に向かって走るのだ。

そしてこの道をグルネル橋のほうへ向かって走ると、その先に現れるのが......

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アメリカ大陸に向かって立つ
「自由の女神」




建国100年にフランスがアメリカに寄贈したのがNYにある「自由の女神」で、そのお礼にアメリカからこのミニチュア版(高さ11.5m、約1/7の大きさ)がフランスにプレゼントされたんだって。お台場にある「自由の女神」は、このフランスのもののレプリカらしい。
この他にも「自由の女神」像はどこかに存在するのかなぁ......。

今日はご覧の通りパリはどんより曇り空。
ここのところの日中の気温は17℃くらいでそれほど寒くないけど、
朝・晩は11℃くらいまで低くなる。

それでも私たちのトレーニングの日々は続くのでした......。
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by kanabo73 | 2006-10-19 00:39 | パリの散歩道


愉快なフィリピン人夫と2008年7月に生まれた娘と一緒にのんびりパリ暮らし。フランス生活・旅行情報満載!
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